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MMA
Developer Unknown?
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Elona Variant Wiki
Version 2012/10/30T2 (10/30/2012)
Changelog

MMA, or MoguMoguArtifact, is an Elona variant built on the omake variant.

TrashThrow is a variant of MMA that removes features that affect game balance.

Features Edit

  • It retains the features characteristic of the omake variant.
  • Save files seem to be compatible with omake.
  • Unique features include buffs to pets and NPCs.
  • Custom maps and custom world maps can be added.
  • Tries to make save files compatible with other variants - "tries" - meaning there's no guarantee that it will work. Please be careful using the save files with other variants.

Readme Edit

EnglishEdit

OriginalEdit

From readme_MMA.txt

omake 8/20版が動く環境にomake_MMA.exeを入れて実行してね セーブデータの互換性に影響するような変更はしてないはずだけど 習作の段階だからバックアップ取らずに試すのは自殺行為だよお兄ちゃん!

基本方針

    ・ペットや町の住人を魔改造したい人向けのサプリメントという方向で特色付けする         ・バニラでの普通のプレイングでは触れない部分を積極的にいじれるようにする             ・バニラから見るとゲームバランス的には黒寄りの灰色の領域になると思うのでフェアプレイを重んじる人は当分様子見を推奨     ・omakeとセーブデータ相互乗り入れ可能にする。互換性を損ねる拡張はしない     ・NPCを強化しやすくする         ・それに伴いペットの育成バランスが大きく変わると思うけど気にしない         ・変更する部分の経験値上昇量をスキル経験値上昇量をPC=1:ペット(自宅警備員も)=3:その他NPC=15に補正する             ・経験値振込みの共通処理を変えるわけではないのであくまで追加変更する部分だけ             ・目安としてペット以外のNPCが従来の5倍速で成長するわけだけど今後調整する可能性あり     ・ペットができることはなるべくペット以外のNPCにもできるように     ・PCの強さは基本的にあまり変えない         ・変える場合はなるべく他のヴァリアントに移行した時に影響が小さい方法にする         ・PCの強さ調整はPCの成長速度にあまり影響しないように

Compatibility with other variants Edit

English Edit

From 互換性_MMA.txt.

Original Edit

From 互換性_MMA.txt.

omake_MMA 2012/10/18T、omake_TrashThrow 2012/10/18T時点の互換性情報 状況に変化があれば更新するよ 問題なしと書かれてるのにおかしなことになったら教えてね でも移動するしない関係なくまめにバックアップするのは基本中の基本だよお兄ちゃん!


互換性についての基本方針

    ・MMA、TrashThrow、omake_overhaulの最新版の間でデータの互換性を確保する     ・本家elona 1.22、omakeの最新版、omake_babyの最新版とデータの互換性をできる範囲で確保する         ・↑の3つはoverhaulのfactionデータを(本家はomakeの作戦データも)更新しないので戻ってきた時に多少overhaulとの不整合が出てしまう(対処方法は後述)     ・互換性のあるヴァリアントの間でデータを移動する時に、システムの信頼性(行き来しても落ちない)、データの保全性(行き来してもデータが壊れない)を確保する     ・機能の可用性(他のヴァリアントで使えていたものをMMA/TrashThrowでも使えるようにする)、表示の再現性(他のヴァリアントと同じ見た目にする)は重視しない

不具合として対応する例

    ・omakeやoverhaulからMMA/TrashThrowにデータを移動したり、MMA/TrashThrowから戻ってきたら落ちた(またはその逆)     ・omakeやoverhaulからMMA/TrashThrowにデータを移動したり、MMA/TrashThrowから戻ってきたらキャラやアイテムが消えた(またはその逆)     ・omakeやoverhaulからMMA/TrashThrowにデータを移動したり、MMA/TrashThrowから戻ってきたらアイテム欄に黄金が出た(またはその逆)     ・omakeやoverhaulから○○の××というアイテムを持ってMMA、TrashThrowに移動して、戻ってきたら○○という修飾子やエンチャントが消えた(またはその逆)     ・omakeやoverhaulからMMA/TrashThrowにデータを移動してAというキャラを消してBというキャラを生成し、戻ってきたらAのデータが一部Bに上書きされている(またはその逆)

不具合として扱わない例

    ・omakeやoverhaulからMMA、TrashThrowにデータを移動したら使えないアイテムがある(またはその逆)     ・omakeやoverhaulからMMA、TrashThrowにデータを移動したらキャラやアイテムの名前、性能の表示が違う(またはその逆)     ※ヴァリアントの独自機能で移動先の環境が対応してないものの場合。戻ったら元通り使えたり表示されるなら問題なし

互換性方針の例外事項

    ・MMA/TrashThrowの拡張データ使用中にセーブ可能で他のヴァリアントが対応できない機能を使っている場合(カスタムワールド内での保存)         ・他のヴァリアントで落ちる可能性を一部残してしまう(キャラバンなど)がMMA/TrashThrow側で対策を用意する(一旦MMA/TrashThrow側で操作して保存すればハマりを回避できるように)         ・他のヴァリアントでの操作でMMA/TrashThrowの拡張データの不整合やデータ破損が起きないようにする     ※↑の問題はカスタムワールド内での保存時は位置情報を1.22互換データファイルの外に持つことで解決(カスタムワールド未対応のヴァリアントではワールド内に入れないように)

elona 1.22 <=> omake_MMA/omake_TrashThrow

    基本的には行き来共に可能     カスタムアイテムがカルネアデスの板に戻るなど細かい部分はelona 1.22 <=> omake 2012/08/20と同じ     omakeのキャラ拡張データ(主にペットに指示した作戦が保存される)がキャラの追加削除で更新されないのでomake系列に戻る時にセーブフォルダ内のocdata.s1とocdata_*.s2をいったん削除した方が無難(黄金とかはまず出ないけど)     overhaulも共用してる場合はoverhaulへ移動する時にセーブフォルダ内のfaction.s1とfaction_*.s2もいったん削除した方が無難

elona 1.21以前 <=> omake_MMA/omake_TrashThrow

    不可     危険性はバニラ1.22からそれ以前にダウンバージョンした時と同じ

omake 2012/08/20 <=> omake_MMA/omake_TrashThrow

    行き来共に問題なし     ただしomakeはoverhaulのfactionデータを更新しないのでomakeプレイ後にoverhaulへ移動する時はセーブフォルダ内のfaction.s1とfaction_*.s2をいったん削除した方が無難     omake_TrashThrow 2012/09/02T2以降はomake 2012/08/20とほぼ同等でoverhaulのfactionデータ更新を入れてるのでovarhaulと行き来するならelona_omake.exeの代わりにomake_TrashThrow.exeを使う方が安全     過去バージョンは多分omake 2012/6/17あたりまで同じ条件のはず

omake_baby 2012/10/18 <=> omake_MMA/omake_TrashThrow

    omake_baby 2012/10/07以降はomake_overhaulとの互換性あり(factionデータの更新を行う)     omake_baby 2012/10/02以前はomake 2012/08/20と同じ条件

omake_overhaul 2012/10/13 <=> omake_MMA/omake_TrashThrow

    omake_MMA 2012/09/02T2以降、omake_TrashThrow 2012/09/02T2以降は行き来共に多分問題なし     omake_MMA 2012/09/02以前、omake_TrashThrow 2012/08/21以前はoverhaulのfactionデータを更新しないのでomake 2012/08/20と同じ条件

omake_MMA <=> omake_TrashThrow

    行き来共に問題なし

その他のヴァリアント <=> omake_MMA/omake_TrashThrow

    基本的にその他のヴァリアント <=> elona 1.22と同じ(危険なケースも多いのでよく調べてバックアップしてからやるべき)     omake系列からその他のヴァリアントへ移行してそのまま帰ってこないなら大丈夫(CNPCやカスタムアイテムが再現されなかったりする問題はあるけど)     omake系列に戻る時はセーブフォルダ内のocdata.s1、ocdata_*.s2、faction.s1、faction_*.s2をいったん削除した方が無難

AA ver0.25 <=> その他

    elona 1.22と多分同じ

elm rel49a <=> その他

    運勢の成長バフがかかっている状態のセーブデータは対応しない環境で落ちるのでバフが切れてから移行すること     光の嵐『セシリア』、『U.S.C.』とその剥製や残骸がマップ上に存在する場合対応しない環境では落ちる可能性がある     omake_MMA 2012/09/29T以降は大丈夫なはずだけどそこから別の環境に移動する時は注意     elm、omake_MMA 2012/09/29T以降、omake_TrashThrow 2012/09/30T以降以外の環境ではキャラの生成削除で拡張キャラデータに不整合が出る可能性があるのでelmclean.cmdを使って拡張データファイルを掃除した方がよい

elx v0.020 <=> その他

    拡張依頼の機能があるので依頼を受けていない状態で移行すること     それ以外は <=> elona 1.22と多分同じ

LOM ver0.52 <=> その他

    マニの装填術をショートカット登録したまま移行すると使用で落ちるので外した状態で移行すること     それ以外は <=> elona 1.22と多分同じ

mewmew 2011/03/24 <=> その他

    運勢の成長バフがかかっている状態のセーブデータは対応しない環境で落ちるのでバフが切れてから移行すること     それ以外は <=> elona 1.22と多分同じ

ore_hack 2012/07/06 <=> その他

    運勢の成長バフがかかっている状態のセーブデータは対応しない環境で落ちるのでバフが切れてから移行すること     ドラゴンレーダー、ドラゴンボール、《エリステアのパンティー》、《乞食のパンティー》、《シスターのパンティー》、秘宝がマップ上に存在する場合対応しない環境では落ちる可能性がある     omake_MMA 2012/09/29T以降、omake_TrashThrow 2012/09/30T以降は大丈夫なはずだけどそこから別の環境に移動する時は注意

遺伝子について

    本家elona 1.22とomake系列間の遺伝子のやりとりは問題ないはず(ただしカスタムアイテムがカルネアデスの板に戻るなどの細かい問題はある)     ただしomake_MMA以外で遺伝子を作ると自宅とダンジョンの情報が更新されないのでomake_MMAで遺伝子を作る→他の環境で遺伝子を作る→遺伝子を引き継いで新規プレイとやると引き継いだ自宅やダンジョンが古いままになる     拡張アイテムが存在するore_hackの遺伝子はドラゴンレーダーを入れないように注意     拡張キャラが存在するelmの遺伝子は光の嵐『セシリア』、『U.S.C.』の名前が付いたアイテムを入れないように注意

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